とある魔術の禁書目録Ⅱ 13話「使徒十字(クローチェディピエトロ)」

2011年2月1日

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メモっておいた感想削除していたようなので再度カキカキしてみた。 「ど素人」とかいうわりには、敵前で赤毛は戦闘中にこけたりと・・・。普通に戦場なら命取りですを。 というか男2人係で女性殴りつけるとか・・・
どんだけバイオレンスというか己の正義の名の元に暴力を盾にする当麻が・・・・
B00479W56M あぅぁぅぁぅ
レールガンと根本的に違い、主人公の動機が不純なんだよなぁとある魔術の禁書目録って。
当麻が主人公というだけでなんかありきたりな少年漫画的な展開にしか作り上げられないシナリオが一番残念なものなのです・・・

むしろ銀髪主人公に持ってきたほうが作品としては面白いと思うのだが・・・
まぁ建前はおいといて13話の感想

内容

とある魔術の禁書目録Ⅱ13話「使徒十字(クローチェディピエトロ)」

オチは結局主人公も赤毛も金髪も何もしなくても事件は解決していたというか事件は起こせなかったというオチがつまらない。
「転んだら起き上がればいい」とかいってますがその後ろで赤毛は寝転んで突っ伏しています・・・www

というか説教?というか当麻がいちいち妄言吐いてる台詞は必要ないというか、意味不すぎて、正直時間つぶしの台詞にしか聞こえないというか雑音でしかない。

戦闘シーンも爆発からどうやって防ぐと思ったら、あのダメージとかまったく意味がわからないし・・・踏ん張ってしまってその後の展開とか無理クリすぎて、萎える萎える。

とある魔術の禁書目録Ⅱ13話「使徒十字(クローチェディピエトロ)」中盤からもダラダラ

巨乳姉ちゃんを、殴って倒したと思ったら、テレパシー会話がもう・・・まったく意味がわからない。
オリアナが札つかってテレパシーしていたのに対して、
今回無作為にテレパシーで赤毛と当麻に対して通話とか・・・
なんというか、展開が無理クリすぎて

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