電波女と青春男 11話 12話

アニメ


電波女と青春男 2(完全生産限定版) [Blu-ray]

内容

第11章 「今年の夏はバスケと超能力と布団と天体観測と祭りと野球と女々たんと」

脚本:綾奈ゆにこ絵コンテ:そえたかずひろ演出:小俣真一作画監督:田畑 昭/佐藤依織子
前川さんと街でバッタリ出くわしことから、前川家で昼食をごちそうになる真。食事の後、一緒にゲームをして遊んでいると、不意に前川さんが「転校生は何かをあきらめるのが得意そうだ」と、真への印象を語り出す。実は真は小学生のころ、少年サッカー団に所属していたが、試合に出られない状況が続いたため自分で自分を見限る形でやめてしまっていた。後日、真は流子を応援するため、バスケ部の練習試合を見に行くのだが……。http://www.tbs.co.jp/anime/denpa/story/story11.html

内容と感想

コス女ある種半裸に近い格好じゃないか
自宅でネタが・・・・・・

あきらめるのが得意とかwww

バスケでかかと落としとかwww

「あるけ、すすめ、こえをはりあげろ」とかwww
お笑い女と男気男とかwww

第12章 「秒速0.00000000198センチメートル」

脚本:綾奈ゆにこ絵コンテ:笹木信作演出:宮本幸裕作画監督:村山公輔/高野晃久
祭りの主催権が賭けて、野球で勝負を付けようとする商店街チームVS都会チーム。その最終試合に、商店街チーム唯1人の投手である前川さんの父が、プレッシャーに負けて逃げ出してしまった。商店街チームの監督に就任した女々は、独断でエリオを投手に指名。しかし、エリオに投手経験などあるはずもなく、マウンドで入門書を読みはじめる始末。この緊急事態に、前川父の捜索を命じられた真は……。http://www.tbs.co.jp/anime/denpa/story/story12.html

内容と感想

うーんつまらん

人魚wwwwwwww間違っては無いけどwwwww意味合いとしてwww

美少女監督とかwww老眼とかwww 熱意・・ピッチャーの意味が・・・orz

wwwwwww
寝転がった布団をとかwww

自分探しとかwwwwww

グラウンドについてもwwwwwwwwwwww

wwwwwwwwwwwwww顔がwwwボールがwwwwwwwww無茶苦茶すぎるwwwwwwwww

オチまで弱いなぁ・・・
全編通して期待したほどには内容は薄っぺらかったのが痛いなぁ。総じてつまらない内容だった気がする・・・ところどころのネタはそれなりにおいしいんだけど・・・全体としては死んでるのが痛いなぁ・・・。

てか公式のキャラクター紹介ページ見てたら・・

丹羽 真(CV:入野自由)
・自称 俺
・身長は170cmちょい
・田舎暮らしが長かったため、
 都会に憧れてるっぽい。高校生活とか
・曲がっとことがそこまで嫌いなわけでもない

ってなってるし身長170cmもあったんかいなと・・・・・・・orz
こうなるとあの野球チームの大人たちは相当身長が化け物な気がするんだが・・・・

電波女と青春男 (電撃文庫)

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