BLOOD-C 6話 かぜをいたみ

2012年2月4日

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BLOOD-C 6話 かぜをいたみ 見てみたものの・・・相変わらず人間離れ過ぎてる主人公。
BLOOD-C 3 【完全生産限定版】

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  • 出演: 水樹奈々, 藤原啓治, 野島健児, 浅野真澄
  • 販売元: アニプレックス
  • 発売日:2011/11/23
  • ASINコー:B005ET25A0
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    内容

    内容と感想

    ムカデwwwwwwwwww

    素手で抑えるとかwwww

    小夜の背中から、でっかい杭のような針が、肺にささってるしwwwしかし、よく逃げ回れるなぁww
    食われてるしwwww
    頭部がどうなったのか期待したらwww影で隠すとかwwwというか死体どうするんだwwwwwwww

    催眠術とかあほくさ というか父親wwwww無茶苦茶展開すぎる。エスパーというかサイコキネシスwwwというか、とにかく神社の人っぽくは無いwww。
    てか小夜って女、肺にさされて生きてるとかwww
    洗脳か?wwwwwwwwww
    長物もっていけとかいう父親とかキチガイ過ぎだろうwww睨みきかすとかwwもういろいろと世界観崩壊していますって
    教師怖ぇぇぇぇぇwwwwwwww

    犬wwwwwwwww
    だとしたらどうするとかwwwwwwwさらう展開だろうww行動がとまってるのに影だけ大きくなるとかwww不自然すぎるwww

    犬はどこいったwwwとおもったら通り魔レベルの小夜さんwww、街中で刃物抜くとかwwwもうキチガイです。

    というかコンクリの中に埋まるとかwwこの時点でも死んでますwww

    体内の中に、服だけがwwwwwwwwwへんにエロイっす化け物。制服フェチなのかとおもってしまったwwというか、靴は消化できないのに体は骨まで消化するとかいまいちぴんとこない・・・さては科学繊維のローファーだったのかww

    犬が見てただけとかで最後に「気づけ小夜」とかwwwなに、このくそ犬www
    てかまぁ、この内容自体が夢とか幻の気がするんだがwww主人公(小夜)が、その並外れた身体の力とかすでに人間じゃないし(回復レベルだとサイヤ人とかともためはれそうな回復力だろう仙豆くらいの回復力はある気がする。)wwwもう人間水準の、生き物だとも思えないwww というか演出がすでにいろいろと崩壊してますがな。

    BLOOD-C 1巻ブルーレイのレビューがwww

    BLOOD-C 1 【完全生産限定版】 [Blu-ray]

    BLOOD × CLAMP 夢のコラボレーションが生んだ全く新しい「BLOOD」始動

  • 著者:水樹奈々、藤原啓治、水島 努
  • 販売元: アニプレックス
  • 発売日:2011/09/28
  • ASINコー:B005C72A86
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    なんでこの糞みたいに終わってる内容でアニメ化してるんだろうと時代錯誤も甚だしい内容を見てはいたものの(まあ片方に魔乳とかいうゴミおっぱいアニメもやってるので、どっちもどっちなわけですが)今のアニメ業界はとことんつまらないものを作ることに必死なのか?それとも、何かどこかに変な思惑があってこんなゴミみたいなストーリーとか演出とかやってんだろうかと・・・と思ってはいのですが・・・。てかBLOOD-C6話目まで見て公式サイトみて気がついたんだがCLAMPが絡んでるから原作ものと思ってたら、オリジナルアニメとか・・・ぜったい普通に絡んでこけたとしか思えない気がwwwwwwwwwwするんだが。どうなんだろう。

    amazonのレビューがやはり辛辣だったwwwwwww

  • CLAMPファンですが…, 2011/8/15
  • プロデビュー前からのCLAMPファンですが、これは辛い。
    「BLOOD+」は飛び飛びで見て、まあまあ好きだったんですが、これは…テンポ悪過ぎ(-“-;)意図あっての事でしょうが、どうにも辛い。大川さんの悪い点が前面に出たかなー…と。
    正直、DVDを予約する気になれません。設定資料は魅力だけど。
    ようやく話が動き出したようだけど、前振りが長すぎて視聴者離れて、回復不可能なとこまで行ってそう…。
    話が空中分解しそうでコワいです。と、言いながら、一応見てるんですが、CLAMPが関わった作品で、ここまで面白くない作品は、初めてです。


    ブラッドシリーズを期待してたのにクランプ作品だったのが残念でした

  • BLOOD+ファンの個人的な感想, 2011/8/20
  • BLOOD+が大好きで、BLOOD-Cも放映数カ月前からとても期待していたのですが、いざ見てみるとガッカリしました。それでも2話までは、なんとか見れるかなと思いましたが、3話でも同じような展開だったのでげんなりしました。でも、戦闘シーンや古きもののデザインは毎回凝ってて迫力があって面白いなと思いましたし、作画もとても綺麗です。でも、褒められるところといえば、それくらいのものでしょうか・・・。BLOOD-Cは、BLOODシリーズの独特な雰囲気や世界観が見受けられず破綻しています。破綻していても面白ければいいのですが、このアニメはつまらない面白い以前に話作りの基礎がなってないなという印象でした。5話あたりから、やっと面白くなってきたかな・・・と思いましたが、それまでの話が見るに耐えないものだったので、後半で盛り返してもなんだかなという感じです。

    BLOOD+同様、かっこいい男キャラが小夜の周りに何人かいますが、ただ顔立ちがいいだけのテンプレキャラしかいないので、BLOOD+のように女性人気を獲得することも出来ないでしょう。そうは言っても私はマスターが結構好きなのですが(笑)なんだかBLOOD-Cに出てくる男キャラは狙いすぎててキャラ個人を掘り下げてないなと思いました。なので、キャラに深みや重みがなく古臭く感じます。狙うことはアニメもビジネスですから悪いとは思いませんが、狙うことや、ストーリーにキャラを組み込むことに気を取られすぎてると、キャラ個人が一人歩き出来ないので、味気ないのでは、と。BLOOD+のキャラは脇役も含め、みんなキャラが活きていて自由に動き回っているという感じが良く、次の瞬間や次に発する言葉をドキドキして待つような緊張感があったのですが、BLOOD-Cにはそれがありません。

    最初は、微妙な出来でもBLOODシリーズだから映画までちゃんと見ようと思っていましたが、今は見ようかどうか揺らいでます。BLOOD+のファンの人には、このアニメは合わない人が多いのではないでしょうか。
    私はクランプは嫌いではありませんが、BLOODシリーズにクランプは関わるべきでは無かったような気がします。個人的には、藤咲監督のBLOODシリーズの新作が見てみたかったです・・・。
    偉そうに比較までして酷評レビューをしてしまいましたが、あくまで「一人のBLOOD+ファン」という立ち位置から書かせて頂きました。クランプが好きな方や、BLOODシリーズを初めて見る方は、他の方のレビューをご参考にされたほうが良いかと思われます。

  • 単調なシーンの繰り返し, 2011/8/12
  • Aパートで学園生活のほのぼのムードで、
    Bパートで古きものとの戦いが描かれます。

    なんというか、単調なストーリーです。
    戦いのときも主人公が結構痛めつけられるシーンが
    多く、痛々しく爽快感が無いですね。

    制作陣、出演者は豪華ですが、なんかかみ合ってない
    印象を受けました。

  • 後から面白くなるを免罪符にしてはいけない。(多々ネタバレ有り), 2011/8/20
  • 初代BLOODからのファンです。初代はゲーム、小説、漫画まで読破し、BLOOD+は漫画、アニメは飛び飛びで見ました。

    まずBLOOD-Cで最初に思ったことは、キャラクターを立てることにばかり気をとられ、肝心の戦闘シーンがどういう訳かワクワクできないなと思いました。
    端から見るとBLOODではなく、『喰霊』のような良くある刀を使う女子校生が妖怪退治をする話です。
    1話は意表を突かれたのと触りと言うことで許せるのですが、2話に関しては既に戦闘シーンの必要性が感じられません。話も1話から進まないし……
    BLOODという作品、特に初代小夜と言うキャラクターの最大の欠点であり長所は『最強』であると言うことだと思います。最強厨という言葉が最近有りますが、最強が決して悪いわけではなく、最強のキャラクターが、吸血をする人類とは別の進化を辿った霊長類をリアルにぶった切る、バーサーカー的なカタルシスを感じさせるのがBLOODの見せ場と呼んで良いものだと思います。
    ただ、初代小夜と言うキャラクターは最初から既に完成しているキャラクターですので成長要素がほぼ皆無、性格がクールな上に強すぎるため主人公としては非常に扱い辛いようです。ラスボス級のキャラを瞬殺だし……それがBLOOD THE LAST VAMPIREに求められるいるものなんですけど。(ゲームも小説版も別に主人公居るし)
    だからこそBLOOD+は別の小夜、性格は普通の女の子、記憶喪失、シュバリエ(従者)、血を入れないと翼手が死なないと言うハンデ、弱体化を持たせたことにより、主人公の小夜として確立させています。(この時点で挫折した人も多かったですが、TVアニメだししょうがないかと……)

    ただ、今回のBLOOD-Cに関しましては、そのBLOODの基本であり売りの設定、小夜の弱体化云々以前に色々な要素を狙いすぎて、外している感覚を受けます。新しい試みとして……というのは響きは良いのですが、BLOODの最大の売りは、続きが気になる少しリアル思考の『謎掛け』だと思いますが、今作は『謎』だけあって『掛け』の部分がどこなのか、イマイチ理解出来ず、引きとしても意味が分りません。
    BLOODの雰囲気は世界感に後ろ暗さが必要であり、決して学園コメディ要素など必要ないし、この時点で別タイトル作品でも代用できるのでは無いのでしょうか?今作は5話辺りまでそう言ったものがありません。いくら何でも遅すぎます。せめて小夜がドジ娘ではなく、クールなキャラだったら少しは印象が違ったかと思います。
    これだけでも既に、BLOODと言う作品を何かしら勘違いしているとしか思えません。小夜が二話続けて歌い出したときは新しいBLOODを作ろうと言うよりも、完全に大川氏(クランプ)のオリジナルアニメになっています。初代、+とシリーズに関わっている藤咲氏はなにをやっているんだ!と憤りを覚えました。

    BLOODとしてなら本当に残念な作品です。戦闘メインのジャンルなのに戦闘が非常に短いと感じる1、2話ですのでバトルアニメとしての掴みは悪いです。
    雰囲気は初代に似せようとしている節は多々あり、ファンサービスなのか初代と繋げようとしているのか不明ですが、もっとその辺りを押してもよかったかと思います。

    発売してからレビューする質なのですが、放送6話を見てあっさりメインキャラが死んだ(高確率で)のを見て、結局このアニメは何をしたいのか解らなくなりました。
    本当に2話~4話前半が必要だったとしても、前触れもない急激なグロとバトル展開に制作者の意図が全く感じられません。グロはBLOODの売りではありますが、それを今更やるなら、前半の生ぬるい戦いは正直何だったのか…小夜の行動理由、概念「みんなを守る」という台詞が本当に陳腐に感じます。(せめて3話か4話で6話の内容をやってくれれば……)クライマックスに向けての怒濤の展開という感じでもないし…尺が短くなってきたから進めなきゃって感じで進めたようにしか見えない。

    ただ、クランプのオリジナル作品と言うことでしたら、ファンの方には好評なようです。この作品最大の欠点はBLOODシリーズを名乗ってしまったことでしょう。
    タイトルでも残しましたが、後から化ける。面白くなる。を免罪符にするのは良くないと思います。視聴者は最初から面白いもの、商品を求めて購入するわけですから……確かに作品によってはタメが必要ではありますが、正直この作品は前半部分のテンポが壊滅的に悪く、タメが長すぎます。
    発売前の上に、長文となってしまい大変失礼いたしました。

    てかまぁ、BLOODシリーズというのがおいらにはわからないので、いまいち比較しての、評価できんなぁ・・・
    これ単品だとゴミだと思うんですが。