UN-GO 11話

2011年12月24日

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それなりには楽しめたUN-GOですが、風盛の出番が11話・・・無いほんのちょっとしか・・・・・orz
UN-GO pako&高河ゆんデザインワークス

  • 著者:pako、高河 ゆん
  • 販売元: 一迅社
  • 発売日:2011/12/29
  • ASINコー:4758012539
  • UN-GO pako&高河ゆんデザインワークス

    内容

    UN-GO 11話

    因果(パンダ娘)食べまくってるしwww
    因果「別天王様」」ってwww
    まんまと別天王に、ハマってるしwww

    海勝がテレビ局の、カメラに本当は見えていたとか・・・これを議員が国会で証言する際に嘘ぶっこいていたのにテレビ局が加担というのはやや無理くり感がいなめない。

    メガソーラーとか、武器とかwww

    水野が嘘とかフルサークルとは・・・

    風守www破壊されてるしwww本人登場

    報いとかwww
    というかここで出てきてどうするつもりだったんだろうというのが引っかかる
    警察官wwwwwwwだったし。速水 このあたりの展開ははちゃめちゃすぎる。というかADに化けるってどんだけですか。主人公がだまされなかったトリックというか事前に偽ADに本人確認していたとしか思えない気もするんだがなんというか色々とうぐぐぐぐ。というか、この舞台は結局だれが用意したのかは結局謎だし。本物の海勝が仕込んでたのか・・・。で速水を吊り上げたと。にしてもうーん。。。。なんかいまいち理解しにくいですな。

    色恋で反逆というのが・・・

    そこで脱出か。
    因果VS別天王が、なぜか、怪獣大決戦とかww(この辺りの描写も流れもいまいちすぎて色々といぶかしくは思うものの・・・)

    太陽光と太陽熱の違いとかww
    つかまったwww
    結局ころって海勝がなにをどうしようとしていたのかというのはいまいち「?」でしかない。
    最後の種明かしでも軍人とかの装備に着替えてそこからADの格好に着替えるとかお前はマジシャンかと突っ込みたくなる早着替えだ・・・(これも1話に来ていたドレス的な着脱が可能なデザインではなさそうだし)
    もちっと現実社会皮肉っててくれたらまだ面白い気はしたものの、大してどうでもいい動機の警官の犯行だしなぁ・・・というか速見だけがつかまってあの議員はどうなったんだ。めがね(検事)が、強制連行したか?

    結局、唯一の見所キャラクターの、風守が、出番が無いしwwwwwwwwwww

    風守ツインテなのに一言も無いし。EDで名前と「あっ」 とかwwwwひどい扱いwwww

    UN-GO全体みて感想

    UN-GOでもっとも着目したというか魅力がある点が、「風守」だけなのに後半どんどん出番が無いというのはいかがなものかと(というか中盤が一番出番は無いんですが)ただまぁ・・・なんというか他キャラクターがいまいち魅力が無いというのが最大の弱点だよなぁこのアニメ。
    主人公がいまいちどういう立場なのかもわからんしヒロイン(海勝の娘?)が、とにかく適当な話進ませるためだけの役柄で主人公側のパンダ(因果)と風守のほうがヒロインっぽいという、ようわけがわからない構図。
    あるいは検事のメガネ姉ちゃんの方が圧倒的に出番がおおかったりするし、重みがアンバランスすぎるのがネックだった気がする。結局主軸で、何を見せたいアニメだったのかが最後までわからなかった。
    むしろ風守とタカモリだったかあのAIつくった博士の卑猥エピソードでもあれば満腹できたのになぁと思うのがやや残念なところではあった。