氷菓 1話2話3話4話とシナリオが・・・糞アニメすぎた。

2012年5月14日

スポンサー リンク

氷菓 限定版 第1巻 [Blu-ray] 省エネを信条とする高校一年生、折木奉太郎は、ひょんなことから廃部寸前のクラブ「古典部」に入部することに。「古典部」で出会った好奇心旺盛なヒロイン、千反田える、中学からの腐れ縁、伊原摩耶花と福部里志。
彼ら4人が神山高校を舞台に、数々の事件を推理していく青春学園ミステリ。

  • 出演: 中村悠一, 佐藤聡美, 阪口大助, 茅野愛衣, 雪野五月
  • 監督: 武本康弘

  • 販売元: 角川書店
  • 発売日:2012/06/29
  • ASINコー:B007RC1KWQ
  • 氷菓 限定版 第1巻 [Blu-ray]

    内容

    氷菓 第1話 伝統ある古典部の再生

    声優がありきたりすぎて慣れるのに違和感が強い。というか1羽だけではなじまない。
    男キャラクターがなんとも・・・・違和感MAX

    早速入学とか・・・

    鍵がかかってた部屋の中に女子生徒がいるとかwww

    一瞬でブルーになっとるwww下から見えるとかwwwどんな視角・・・

    チタンだ毛とか
    千反田家 と・・・。ホラーマニアww花が散ってるwww

    なにこの手なづける展開ww

    秘密クラブ 女郎蜘蛛の会とかwww
    なんで冷や汗 とか
    「ヨシっ」とか浮かない顔で

    ピアノの霊を避けた理由とか・・・。
    寝てたとかww

    中途半端だ。

    男同士の掛け合いが不気味すぎてキモイ。というか普通だったら蹴り殺されてる表現だと思うんだが何故そういう展開にならない?というのは、主人公が面倒くさがりやだからというオチか?

    氷菓 第2話

    不毛について絡まれるとか・・・
    生産的でないとか・・・

    文集のバックナンバーとか・・・どんだけやる気0に それをひっぱってく女とか・・・なにこの主人公一人で内心ハァハァ展開。

    手が伸びて捕まえたwwwww

    主人公もてもてフラグが・・・・。
    顔をちかづけまくりとか・・・。
    ほんの使い道が、浅漬けとか・・・

    嗅ぐとか・・・・・・。刺激臭とか・・・
    コース料理とか・・・
    選択権握られてるしwww
    鼻をみてるのか口をみてるのかわからん。

    収穫とかwww
    日曜朝に電話とか

    折り入って とか、 呼びだしとか・・・

    ポニーテールwwwwwwwwwww
    エスプレッソで遊んでるwww
    帰るとかwww

    『告白でもするつもりか』 とかwww
    なにこの展開・・・
    てかなんというか、EDの露出がうざい。どちらにしてもED絵は何かまちがってる気がする。路線がへんじゃまいか?

    氷菓 第3話

    『告白でもするつもりか』 からの展開に若干どう転ぶのかは期待はしたものの、意外とどうでもいい展開になる3話。この流れだと、なんも強烈なことはなさそうな予感しかしない・・・。どう考えても垂下がるきがしてならない。

    コーヒー追加とか・・・
    紅潮してる頬とか・・・。

    おじの話とか 思い出せとか・・・

    古典部が酢昆布に似ていたとか・・・ 

    超面倒な展開押し付けてるwww。

    愛想が悪くてとかwww
    夏服になってる・・・。
    「ちーちゃんて」とか
    捕まえにきた・・・
    ちゃらい男wwwww
    消臭剤かとか・・・

    手汗www
    扇風機www

    鼻が真っ赤www
    カマをかけるとか・・・
    切れてるwww
    手のひらで踊らされるとかwww

    教育関係者とかwww
    赤外線とか便利になったものだ世の中www
    あほな子が出てきた。
    42年前の文集とか・・・

    劣化すくないのね紙なのに。

    1号みればいいじゃないか・・・

    時効とかwww
    創刊号が無いとかwww

    うーん。全体としてつまらない。なんというか特段目新しいネタも無いわけで、ありきたりな展開。に特段普通なキャラクター構図。
    しかもヒロインは町の強者てきな立ち居地に、主人公男の姉は変り種設定に他の家族(父母)は描かれておらずという、異常な家族構成。
    最近のアニメによくありがちな、両親いなくていいから家と学校にいけるだけの生活基盤のこしてください設定ですね。
    そしてそれを見た、中高生は、親にシネとか言っている生放送をニコニコとかでライブ配信するという末路。
    うむ。非現実少年なんとかとかよりも、こういう思考的な部分で稚拙なものはどうかと思ったりもするのでした。
    てか、何もやりたがらない男子学生に、ひょんなところから手が差し出されてコロコロ回るようなシナリオとか、もうどうしたらよいものやら、話がどうでもいいと思うのだ。
    氷菓 (角川文庫)
    いつのまにか密室になった教室。毎週必ず借り出される本。あるはずの文集をないと言い張る少年。そして『氷菓』という題名の文集に秘められた三十三年前の真実―。何事にも積極的には関わろうとしない“省エネ”少年・折木奉太郎は、なりゆきで入部した古典部の仲間に依頼され、日常に潜む不思議な謎を次々と解き明かしていくことに。さわやかで、ちょっぴりほろ苦い青春ミステリ登場!第五回角川学園小説大賞奨励賞受賞。

  • 著者:米澤 穂信、
  • 販売元: 角川書店(角川グループパブリッシング)
  • 発売日:2001/10/31
  • ASINコー:4044271011
  • 氷菓 (角川文庫)


    氷菓 4話

    変態同級生
    というか短髪が女がおすぎないか?目のでかさとかetc肌の明るさとか・・・
    広いwwwというか田んぼの真ん中ww

    床の間ww

    高校中退で中卒の叔父

    伝説とか英雄とか犠牲とか・・・
    売り子が恐喝とかwww

    学生運動とか・・・時代性とか

    みんな論破しようと意外と必死だ

    斗争・・・・・・・・・・・・orz

    おにぎりとかww具がたくさんあるとかwww

    まず要約からですが とかwww
    もういい とかwwwww

    しいたけを干していたとかwww

    迷ったとか 部屋見つけるとかwww
    トイレまで広いwwwwwwwww 

    45年前
    6月事件
    10がつ退校
    教師に反抗

    原因が文化祭とか・・・
    文化祭を考える会とか・・・
    ヒントは氷菓にあるとか・・・

    5日間の文化祭とかww

    ボイコットとかww雨の中解散とかww
    どうして泣いたのかとか・・・・・・。
    うーんなんかシンドイ展開。

    次回が・・・5話「歴史ある古典部の真実」
    なんかめんどい。
    氷菓 (1) (カドカワコミックスAエース) 省エネを自分のスタイルとする奉太郎だが、姉の命令で「古典部」に入部することになってしまう。部室を訪れた奉太郎は、そこで好奇心旺盛の少女「千反田える」と出会い「部室密室事件」に遭遇してしまうのだった。

  • 著者:タスクオーナ、米澤 穂信、
  • 販売元: 角川書店(角川グループパブリッシング)
  • 発売日:2012/4/25
  • ASINコー:4041202701
  • 氷菓 (1) (カドカワコミックスAエース)