氷菓 20話21話22話感想

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氷菓20話21話22話と見てみたものの、なんかいまいち・・・いや後半になればなるほど見るのもしんどい無い様になる。
福部 里志(ふくべ さとし)伊原 摩耶花(いばら まやか)は必要が無いというか引き立て役キャラにしても、なんかキャラクターの肉が薄いよなぁ・・・。それなのに各特定の話であーだこーだ暴れられてもいまいちぱっとしない。
氷菓 限定版 第11巻 [Blu-ray]

  • 出演: 中村悠一, 佐藤聡美, 阪口大助, 茅野愛衣, 雪野五月
  • 監督: 武本康弘
  • 出版社: 角川書店
  • 発行日:2013/04/26
  • 氷菓 限定版 第11巻 [Blu-ray] 福部 里志(ふくべ さとし)と伊原 摩耶花(いばら まやか)が気持ち悪いんだがなんでこういうつくりなのかがいまいち分からん。072-キャラクターすぎる演出なんですけど・・・・

    内容

    20話あきましておめでとう

    新年千反田家かと思ったら・・・?
    「現状の方が気になります」とか・・・。
    密室かよ倉庫か何かか。

    経緯か・・・なぜあーなるのか。
    茶髪が巫女のアルバイトとかwww
    「着物を見せびらかしたいんです」とか、どんだけ・・
    装い華やかなのも居る」とか・・・

    オレキホウタロウが うなじ凝視とか・・

    やどかりの生態模倣って・・・
    名代とか・・・

    巫女+眼鏡w

    つまらないものはいらないとかw

    ツケ毛とか・・・見るなとか・・・
    金目の物とかww

    やなんでもないとか・・・
    凶とかw

    鍋をひっくり返してとか・・・。
    そして蔵か・・・
    納屋とかwwいえ蔵です とかwww
    「テヘペロ」とか・・・・声を出さないとは非力がwww
    というか締めた人も中に誰か居ないか確認しないとか・・・
    口を押さえられるとかw
    エロイ事していたのでは とかか?

    「誤解されてしまいます」とか 

    電話・・・。が、どちらも持っていないとかw
    かえってこなかったら、心配して探しに来るだろう・・・普通。

    穴を掘るとかw
    野生動物か とかwww
    ハンカチとか・・・

    壁ガチで壊してるし・・。ビンゴで見つけてくれてるし。。
    赤面マヤカとか・・・。

    財布とかwww
    中身は空っぽとかwここのは威力がありそうだとかwww

    帯紐とか・・。
    ロープくすねたとか・・

    「今助けるよ」とかwwwwww

    折木 奉太郎(おれき ほうたろう)が、顔真っ青だしwww

    BGMが無理強いしてるなぁ・・・。
    「空きましておめでとう」とか・・・

    「手作りチョコレート事件」って
    どこまでも・・・・

    21話手作りチョコレート事件

    受け取れないのねとかwww

    チョコかじったwww
    中学の思い出とかwww

    カカオ豆からチョコとかw

    監禁してとかwww
    チョコを押し込んでやるとか
    「応援します」とか

    「存在忘れられてないか」とかジトっと睨んでるし・・・ライデンwww
    白兵戦はロマンとか・・・・。

    折木 (おれき)家にて腹かきながら、「かいい」とか(高校生なのに中身はオッサンか・・)、部屋の前に「哀をこめて」とか 全力で蹴るとかwwww

    お中元とかお歳暮を上げないことにしているんですとかwwwwwwwww
    価値観のアンテナが狂いすぎている・・・千反田 える。
    千反田えるが形相を変えて出てくるとかw

    チョコが盗まれたとかwww
    般若面の歴史w
    階段で全員目がwww薄め
    「工作員」とか・・・

    3人とかwwwwwwwwwww

    戸をあけたら即効で「チョコレートーを返してください」とかwww
    いきなりすぎるwww何この天然動物というか野生児。

    「だってさ」 とかwwwキレテルし。
    大体のめぼしは付いてるとか・・

    「ちょっときついかな」とか・・・・。

    止めるとかwww
    多少強引な手を使ってもとか・・・。
    手を掴むとか。
    「お前ほど感じや少ないからな」とかwwwwwwwwwww
    台詞が簡略されすぎてて痛いw

    「天文部の中山だ」とか・・・
    分かりやす。
    「借りは返した」とか・・・
    「いいたくないでもいわないとだめなんだろうなぁ」とか
    「拘り」とか

    「私チョコ盗んだの誰か分かってるの」とかwwwwwwwwwwwwww
    なんだただの痴話げんかか。

    「今からケーキ食べに行こう」とかwww

    「器用なくせに不器用すぎる」とか・・・
    夜中に呼び出すとか・・・・

    22話遠まわりする雛(最終回)

    お休みのところ とか・・・寝てるシーン覆い主人公だなぁ・・・
    雛が歩くのか とかww
    生き雛祭りとか・・・どんなだ。

    怪しまれてる 折木 奉太郎(おれき ほうたろう)・・・。

    生まれて初めて言われたとかww

    「間違い無いのかい」とか凄まれてるしwww

    「なんのようだ」とかwwww

    「似合わんな」「同感です」とか

    「ここに来るべきではなかった」とかwww
    ずっと妄想か・・・・・・
    イリス まったく目立たないとか・・・。
    最後にでてきたイリス・・・。
    「ずっと我慢してました」とかwwww
    ぐっとこらえましたとか
    「私気になります」を折木 奉太郎(おれき ほうたろう)が言った・・
    面子とかwww
    宮司とか・・・

    終着点とか・・・。

    「俺が納めるというのはどうだろう」とかwwwwwwww
    「ところで なんですか?」とか
    なんというか ツクシで終わりとか・・うーん。

    なんというか氷菓が、前半謎めいてはいたものの中盤から交番に行けばいくほど、何が軸なのかがいまいちわからないのだが・・・。この氷菓という作品自体は何を見せたい物なのかがいまいちぼけててよくわからないよ。
    千反田 えるは変人キャラクター。
    折木 奉太郎(おれき ほうたろう)は頭がヤバイ人(障害か何かかと思えるレベルで。
    福部 里志(ふくべ さとし)はただの厨。
    伊原 摩耶花(いばら まやか)は漫画オタク。
    入須 冬実(いりす ふゆみ)は・・・・「女帝」って何だよ・・・としか・・・。

    いやまぁ・・・キャラクターよりもシナリオがいまいちなので、なんというか全体として薄っぺらい印象しか残らないのでした。
    USTREAMでの途中の放送とか、あれはあれでありえないし、製作側の不備が痛い作品が氷菓な感じだった。

    レビューにこういう文章があったが、

    ストーリーでしか物語を追えない人には不向きな内容ですが、
    人物や世界観に惹かれるものがあれば、きっと楽しめる作品でしょう。

    氷菓 限定版 第11巻 [Blu-ray]

    人物中心で作品の良し悪しいっていたら、それは低品質だということに気付かないという事はゆとりなんだろうか?まぁキャラクターや絵だけで楽しんでDVD(BD)を購入しているのであれば、アニメ製作会社は大喜びなんでしょうけど、発売日: 2013/04/26ってなっているし。どうせ買うことが無いユーザーがレビューをしているのだから呆れますよね。
    アニメだろうが漫画だろうが文庫だろうと、シナリオありきだろうに。
    キャラクターも絵も2の次だということに気付かない時点で愚かなことだ。