彗星のガンガルティア13話まで見てみたが(感想

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彗星のガンガルティアはボリュームが薄いよなぁ。キャラクターとか世界観とか。最初に想像したものより意外と薄いのが難点な気がした。1話まではなんとか許そう。その後の展開が薄い。もっと盛れる気がしたが意外とうすっぺらい。後半の展開も見事にコケタ感が残る。そして終盤まで、色々と新しいようなものもないし捻りのネタもないし、くだらないに尽きる。肩すかしアニメ感が否めない。

内容

彗星のガンガルティア13話

捏造とかwww
「単独の起動兵器では無い」とかwww
「神と呼ばれる存在」とかwwww

「懐疑提言」とかw

「論理破綻」とかwwwww
AIが持って行っているwww

「俺の城から出てけ」というシーンもイマイチ というかもうオナニー。

47%凌駕とかwww

「俺を食え」とかwwwwwwww
どんな機能だ。

「破たんは無い」とかwww
メガンテで留めとかただの自爆です。そこに現れる唯一な?ヒロイン。。。

そして人類替わの切り札登場と。
梯子とか 。

ガルカンティア オンライン とかw
飛行してるやつ(女)落とせwww

船飛ばしてるのか 弾丸としてwwwwww
というかこの間敵機は何をしてるんだw?
船燃やしてるし。
「姉上」とかそんな相関図有ったんですかというくらいどうでもいい。
ご都合主義展開にしか見えないのだが。
金髪への連絡が・・・・・・・

「だまらっしゃい」とかこんな二人のアツアツやり取りか…………もう。萎える。
「ロブスターの置き土産」とか

確実に敵軍の女子供も虐殺してますよねw

そして主人公は、「生き方を解らない」とか
軍籍をはく奪とかwwwwwwwww

チェインバーが持っていきましたw
主人公食っちゃったw(別の意味でwwwwwwwww『くたばれぶりき野郎』とかもうネタ飛ばしすぎです。この手の 強い 主人公がいて ハスハス する展開は なんか萎えるのぅ。