アウトブレイク・カンパニー6話 サッカー・・・サッカー?感想

2013年11月14日

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アウトブレイクカンパニー6話 サッカー・・・サッカー?まで見てみたけれども、どうもはしょり過ぎているシナリオが頂けない。原作が薄いということもあるので削りまくるのは分からなくもないが、リザードマンとかその他の要素で考えても後が更に薄っぺらくなることを助長するだけなのでこのアニメ化はいまいちな感じがぬぐえない。まぁ2期はないだろうなという感じのうすっぺらいアニメであることは確定したも同然感。
何度か見切りをつけれる様な残念さは度々要素としてはあったが、6話あたりでアニメ見るのを放棄する人もいそうなぐらいのどうでもよい内容になってきているだろうよ。

内容

アウトブレイク・カンパニー6話 サッカー・・・サッカー?

BL論争

萌とか俺の嫁とか

エルフとドワーフ娘が口論してる・・・
銃声で止めた・・・
「500人の入学希望者」と・・・

「却下された」とか

「カエセ」とかww銃が
よだれがwww

的場「スポーツに変な幻想を」とか
まるでエルフとドワーフしかいないかのような端折り具合・・
というか色々と端折ってるな・・・

一瞬で1点w
グラウンドをえぐってるwww
グラウンド整備がwww

前半で 50:00
とかw
魔法の導入もグヌヌ。
米、そして騎士・・・・・・・・・・・
そして魔法戦・・・

「上半身裸で抱き合う」とか

カメラ撮影はしっかりしてると

巨神兵っぽいのがいるぞwww

ペトラルカ・・・・
エルフにもドワーフにもゲーム機が渡っているとか・・・
こうも改変すると、2期は無い。というよりも、製作サイドが6話の時点で色々と諦めていたのがよくわかる。
まぁ駄作だろう。
色々と残念作品。アウトブレイク・カンパニーにかんしてはアニメも原作もがっかりした作品。せめて原作だけでももちっとずば抜けている構成であればなぁと思うのがやや残念。

アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者8 (講談社ラノベ文庫)

アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者8 (講談社ラノベ文庫)

アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者8 (講談社ラノベ文庫)

  • メーカー: 榊 一郎、ゆーげん
  • 出版社: 講談社
  • 発行日:2013/11/1
  • アウトブレイク・カンパニー 萌える侵略者8 (講談社ラノベ文庫)