井上喜久子49歳(17歳教始祖)声優

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井上喜久子49歳(17歳教始祖)49歳でありながらイベントにて学生服っぽいコスプレ姿をで晒していたことをニュース記事で取り上げられていた。

声優 井上喜久子49歳

声優 井上喜久子49歳

http://news.nicovideo.jp/watch/np807468

内容

http://24.media.tumblr.com/4a4ea805f9fbd69bec2ced3c97c4f4d2/tumblr_mzs59pLyBS1qzzl8eo1_1280.jpg
http://nandemo-anime-seiyu-sokuho.doorblog.jp/archives/21630129.html

どうもこの声優がイベントなどで、コスプレ姿をすること自体は珍しくないようなのだが、さすがにコスプレとはいえ、学生服っぽい格好は、違和感がぬぐえない。

49歳

人生の平均寿命が80歳前後と長寿になった現代ではあるが、定年退職の年齢が60歳~65歳とズレはあるものの、50年も生きた人というのは人生的には終盤な年代だ。これは、一般的にはこんなかんじだろう。

  • 子供が数人いてもおかしくない年齢
  • 子供が成人している年齢であっても一般的だ。
  • 下手すると孫がいる年齢でもある。
  • 果たして家族や身内からはどういう思いで見られているのだろうかと思う。

    高齢でもセーラー服

    年老いた人でもセーラー服(学生服)を着ている人は存在はしている。

  • 白髪でセーら服姿で街角でへんな活動をしている写真家という肩書きのおっさんも居る
  • 禿げたセーラー服オジサンだとかそういった類の色物と大差ない印象を受ける。
  • 50前後の女性だと存在は記憶に無い。

    49歳女性がいくら仕事だとはいえ学生服っぽい格好をするのは見ていて誰得なのだろうかと感じてしまう。まだ30代でアイドル声優的なことをしていたりする人間がいることはまだ許容できる。子持ちになってめっきり見かけなくなった声優とかもまだどうでもよかったりする。

    50近くになっても学生服っぽい格好を大衆の前ですることになる仕事というのがどうも理解できない。詰襟とかであればまだ、軍服としての派生ということで許容できるかもしれないが、ブレザーと膝上丈のプリーツスカート姿の50歳となると許容範囲の外だ。
    元々そういうパフォーマンスを生業としているのならまだ許容できるが「声優」というものがイベントでこういう格好というのはちょっと理解しがたい。
    企画者がどういう意図で考えたのかも謎だが、明らかに株を下げる行為にしか思えない。