Charlotte 09話

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Charlotte 09話感想としてはいきなりの展開ではある物の、
結局妹の所在は不明だとか、
能力についてだとか、これまでの複線だった記憶のようなものが解明されつつも、
いきなりどたばた展開でなんとも釈然としない。
話としてのまとまりがなんだかなぁという感じで違和感。

内容

Charlotte – 09話

服装に悩んで
私服姿

普段着に見とれて
(というか私服のセンスが幼すぎないか?)

スマホケースに大喜び

「スマホの高機能ケース」と
「おそろいに」とかw
ずり言われたなんかショックと

手にぎられてやや赤面
ケース手に入れて大喜び。

ポカーンとしているし
「覚えている 聞いた事も無い筈なのに」と

発狂した

————-
で、どうなった。
とおもったら
気づくシーン

ハロハロは存在するのね。

囚われの身だったか 入院か
銃・・・・
「かわいそうに」と
カレーで「化学物質」と

「シュンおにいちゃん」と
「タイムリープだ」と
能力は同じ
本当の能力は別なのか。

「クマガミ」と。
ロンゲいた。

テレパシー能力と

スタンガンで気絶させられて
地震で。
妹ちゃんはこの世界でも死んだのか?
「あんたか」と

崩壊で
「無事だ」と
「解剖された後処分」と
真の能力

真の能力とか
「略奪」とか

拘束されている兄。

「目に光さえさせば」と

「疲れる」と

倒れて
「処分」と

そして病院。
「ライブ中に倒れて」と
夢?

「僕には兄がいるかもしれない」と
「ほう思い出したか」と
「誰だ」と
「おお、お前か」とwwww

「クマガミ」と

「全てを」と
「そして助けに行くんだ」と

「シュンスケさんてあの」と

車で送迎 山奥に行って。
地下

「金だけはあるからな」と

「ユウか久しぶり」と
「思い出していないのか」と
目が見えていないのか。
「じゃぁ全部はなしてやるか」
髪の毛を書き上げるシーン
「ぷぅ」と

ひとまず一気にとんでもSFになった回であった。