STEINS;GATEの関連書籍

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シュタインズ・ゲート(STEINS;GATE)関連書籍

カオスヘッド&シュタインズ・ゲート 科学アドベンチャーシリーズ マニアックス

内容

内容紹介

カオスヘッド&シュタインズ・ゲート 科学アドベンチャーシリーズ マニアックス

大人気アドベンチャーゲーム『カオスヘッド』&『シュタインズ・ゲート』の究極読本が登場です!
既存書籍では未掲載の「カオスヘッド」&「カオスヘッドらぶChu☆Chu!」、「シュタインズ・ゲート」(PC版含む)
の各種CGが一挙収録されるほか、ディープな考察と合計30ページ以上に渡るロングインタビューにより、「カオスヘッド ノア」
のヒロイン個別ルートに残された謎や「シュタインズ・ゲート」本編および各種メディアミックス作品に秘められた新事実・秘話が明かされる
さらに、「シュタインズ・ゲート」TRUE END後の物語を描くショートストーリーが収録 されるほか、
それに連動した 究極のアチーブメントアイテム「牧瀬紅莉栖からの手紙」も付属決定!
またラボメンガールズとのメール文面集や志倉千代丸氏による初期設定ラフなどユニークな資料、
作家・東浩紀氏をゲストに迎えたスペシャルインタビュー、コラボイラスト・対談など多彩な企画も満載です。

シュタインズ・ゲート 公式資料集


シュタインズ・ゲート 公式資料集 (ファミ通Xboxの攻略本)

  • 内容(「BOOK」データベースより)
  • 想定科学の世界を彩る舞台設計の解説、ビジュアルイラストや各種設定画を網羅。緻密に練られたシナリオ構成や伏線の解析、個別イベントまで余すことなく紹介。クリアーしただけではわからない、隠された真実をさまざまな角度から徹底考察。志倉千代丸氏単独インタビュー&開発者座談会、聖地巡礼ガイドなど企画も満載。

    大型本: 127ページ
    出版社: エンターブレイン (2010/2/26)

    STEINS;GATE─シュタインズゲート─ 円環連鎖のウロボロス(1)

    STEINS;GATE─シュタインズゲート─ 円環連鎖のウロボロス(1) (富士見ドラゴン・ブック)
    4829145935

  • 内容紹介
  • その緻密かつ劇的なストーリーで絶賛の嵐を受けた、想定科学ADVがファン待望のノベライズ! 秋葉原を舞台に繰り広げられる時空を越えた物語が、ゲーム本編とは似て非なる世界線で語られる。

  • 内容(「BOOK」データベースより)
  • 秋葉原の地を舞台に、狂気のマッドサイエンティスト「鳳凰院凶真」…を自称する厨二病大学生、岡部倫太郎の時空を超えた物語が始まる。過去に送信できる「Dメール」が引き起こす、原作ゲームと似て非なる世界線の目撃者となれ!―ああ、すべては「運命石の扉」の選択のままに。―エル・プサイ・コングルゥ―。発売以来、絶賛と熱狂をもって迎えられた想定科学ADV『STEINS;GATE』が小説として再臨。

    出版社: 富士見書房 (2011/3/19)

    STEINS;GATE‐シュタインズゲート‐ 円環連鎖のウロボロス(2)

    STEINS;GATE‐シュタインズゲート‐ 円環連鎖のウロボロス(2) (富士見ドラゴン・ブック)
    4829146109

  • 内容紹介
  • 椎名まゆりに降りかかる“悲劇”を防ぐためタイムリープを決行した岡部倫太郎。彼が世界線の果てで真実を掴む時、新たな「運命石の扉」が開かれる。全ての謎が「収束」するもう一つの「シュタイズ・ゲート」完結編!

  • 内容(「BOOK」データベースより)
  • 「跳べよぉおおおおおおおっっ!」タイムリープ・マシンと化した“電話レンジ(仮)”を使い、岡部倫太郎は「世界」に戦いを挑む。―椎名まゆりに降りかかる悲劇を回避するため。―その先に待つ、残酷な真実を乗り越えるために。想定科学ADV『STEINS;GATE』の知られざる世界線が描かれる、もうひとつの真実がここに。

    出版社: 富士見書房 (2011/3/19)


    未来人ジョン・タイターの大予言―2036年からのタイムトラベラー (MAXムック)

  • 出版社/著者からの内容紹介
  •  2000年11月から4ケ月の間、2036年からタイムトラベルしてきたと名乗る男(ジョン・タイター)がアメリカのインターネット掲示板に近未来
    の出来事を掲示しました。のちにその予言(狂牛病やイラク戦争)が的中すると全米のネット上は騒然。その予言にはまだ先があり、現在もなお掲示板やブログなどで物議を醸しています。
     本書はジョン宛てに書き込まれた質問とそれに回答するジョンのコメントで構成しつつ、ジョンの母親の話も交えながら、Q&A方式で進んでいきます。また、タイムトラベルの理論に迫りながら、タイムマシンの写真公開、予言の検証なども収録しています。
     すべてを根底からひっくり返す、タイムトラベラーの出現。事実かそれとも希代のホラ吹きか。それは皆さんが確認してください。

  • 内容(「MARC」データベースより)
  • 2036年からタイムトラベルしてきたと名乗る男ジョン・タイター。アメリカのインターネット掲示板に書き込まれた質問とジョンの回答で構成しつつ、ジョンの母親の話も交えながらQ&A方式でまとめる。

    出版社: マックス (2006/09)


    ggったらこんなの出てきたしorz
    ネタ元があったのかorz
    なんも知らなかった・・・・・・・・・・